調教師・産駒・重賞レースのデータに特に力入れてます。良かったらぜひ。

DMMバヌーシー、名付け親になるコツを簡単にまとめ。

こんにちは。

今回はこんなテーマでやっていきます。

目次

DMMバヌーシーでは、出資者が馬に名前を付けられる

主なプロセス

母名の1部を付ける方が初心者向け

1から付けようとすると、多くの知識が必要。

母名の1部から連想して付けると、比較的簡単にそれっぽい名前が考案できます。

DMMバヌーシーの傾向として、特に母馬の名前が長い場合は、馬名の1部を入れておくとかなりよいでしょう。

父名は初年度産駒なら期待大

特に父である種牡馬が期待されている場合、初年度産駒は父名にちなんだ馬名になることがあります。

この場合の期待されている種牡馬とは、コントレイルやドゥラメンテ、ディープインパクト並みの大物である必要はあります。

読みやすい名前で

文字数とかではなく、読んでいて突っかかりがない馬名であることが重要。

これは(事実上の)最後のプロセスの馬名投票で特に大事になってきます。

Googleなどで検索して他の候補が出てこないもの

これも馬名投票にて特に大事になってきます。

例えば「グーグル」という名前の馬がいたとして、その馬が検索上位に来る可能性って極めて低いです。

パッと検索して出てくる馬名を好む出資者は多いので、ここら辺も考えられると馬名投票で有利です。

被りは気にしなくてよい

最後に

今回は以上です。ご覧いただきありがとうございます

Follow me!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる